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最近のミュージック


大黒摩季さんの12月7日にリリースされた NEW シングル「Anything Goes! "Ballad"」の PV です。

この仕事で思わず、仮面ライダーの達人になりました。

「アンク、コアメダルを!!・・・変身〜!!」

♪ タトバー、タトバタトバー ♪

 (笑)


Bass Magazine August 2009

リットーミュージックが主催した、ベース・マガジン 最強プレイヤーズ・コンテスト2009の準グランプリを頂きました。これが応募した曲の音源です。(受賞した際、この素敵な ベースを頂きました。)

坂本竜太さんが作曲した「Go The Distance」という曲で、ベース無しのバージョンを応募した皆さんが自分なりに考えたベースパートを録音して、評判されるという形でした。 左にあるベース・マガジンのカバーは最強プレイヤーズのコンテストの応募手続き等が入っている2009年8月号です。今年の2010年2月号に添付されているCDに僕の音源が入っています。

1)坂本竜太さんのバージョン
2)ベース無しのバージョン
3)僕のバージョン

(ちなみに「弾いたパートの譜面があるの?」と結構質問があったので、作りました。ここです!)

Signal pathはMOON MBC-6 > EBS MultiComp > EHX Q-Tron > Line6 Bass Pod > Mac Powerbook G4 > Pro Tools 7 LE.

ちなみに、Bass PodからDIとAmp modelの二つのoutputを取って、二つのトラックを録音し、一つずつEQを付けました。


最近偶然、日本で初めて僕がベーシストとして録音した曲を見つけました。

An+ というバンドは J−pop で、guitar/producerと、若くて可愛い女の子とのユニットでした(犬さえも聞 こえないんじゃないか?と言うくらいのハイトーンなボーカルでした)。笑

このユニットに参加したのは楽しかったんですが、短期間だけのプロジェクトで した。そして残念なのは、色々な曲を録音したんですが、公式に何一つリリース されなかったことです。。。

これは僕が一番好きだった曲ですので、どうぞ聴いて下さい: "Own Way" by An+

An+ logo


Takahiro Haruta - Next Life

HMV | Tower | Amazon

やっと、ギターの春田孝廣(ハルタ・タカヒロ)の新しいソロアルバムの『NEXT LIFE』がリリスされました!

インストルメンタル12曲が収められて、その中にギターを中心に、鍵盤、ヴォカル、サックス等もあります。ジャンル的にはロックを初め、R&B、フュージョン、バラドとかがあるので、このCDは色々な深い味が楽しめます。

ベースは僕が八曲に弾き、そして卓越した福岡篤雄さんが四曲に弾いています。

その上、special guest の柴崎浩さん(WANDS, Abingdon Boys School等)がギターソロを弾いてます。

Steve Lukather, Haruhata Michiya, Joe Satrianiの用なギター・インストルメンタル が好きな方であれあば、春田さんのCDにも気になると思います!

興味があれば、Advance という曲を聴いて下さい。( これは rough mix です。)


J-pop が好きな人!ノリのある音楽が好きな人!下手なベース・ラインが好きな人!(笑)お集り下さい!

今日から新田 泉 デビューCD「dear...」が全国一斉に発売します!

日本国外に在住の方は、HMV、タワー・レコード、アマゾンで買えますよ。

泉の声は天使の様で、ギタープレイも上級だし、ある曲には、ベースソロも入っているよ。

このCDを聴くと、顔で床をコツコツとリズムを刻んで、足には微笑が浮かぶはずです。もし、このことが行われなかったら、皆さん脈を見て下さいね。 だって、死んでるかもしれないですよ! (いや〜、英語のユーモアが通じるかなぁ〜笑)

Nitta Izumi - Dear

HMV | Tower Records | Amazon


Trio Logic - Rainy

iTunes | Amazon | eMusic

Trio Logicの新しいCDが出来上がりました。ジャズ、ファンク、ポプス、クラシックが好きな人なら、これを推薦できます!

買いたかったら右にあるリンクを使用下さい。

一応、僕はTrio Logicのベーシストなんですが、わざわざスタジオを使ったので、メンバーにキーボドも弾くことも許して頂きました。まぁ〜、最近鍵盤のテクニックは錆だらけなんですけどね〜 (笑)

CDの抜粋は下にあります。

1. LOOP
2. 足あと
3. Rainy


Can You Feel It?

使った楽器: ホーナー Jack V、 Line 6 Bass Pod、この曲には指9本しか使いませんでした。なぜなら、ある箇所は足の親指を使いましたから(笑)。

コメント:J−ポップスが大好きなジャミロクワイのコピー・バンドが作った最初のCDのB面を良く聴いていたクレイグ・デイヴィッドが作った曲の様なジャンルだと思ってま〜す。 (英語でもこの文は難しい!)


バッハ ー インベンションの1番

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バッハ ー インベンションの4番

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バッハ ー インベンションの5番

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使った楽器:ヤマハ TRB-1006 (この様な曲はこの六弦ベースが便利でした), Line 6 Bass Pod

コメント;録音方法は、最初に低音部を弾き、そして二回目に高音部を弾きました。ちなみにピックを使わず、100%指です。(バッハは小さいアイデアから全組曲を作れる天才でした。)

ちなみに、バッハだけじゃなく、このサイト (Mutopia) で色々な作曲家の譜面が無料でダウンロード出来ます。(公有財産なので、合法かつ公正です)